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「GALLERY 雷山房」のホームページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。 上げます。 感じて頂けますよう、 |
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- 2013年03月18日
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●広島 福屋八丁堀本店 内村慎太郎 陶展 のご案内●
この度、広島 福屋八丁堀本店にて内村慎太郎個展が行われます。
会期;3月28日木曜日~4月3日水曜日
午前10時~午後7時30分/金・土曜8時(最終日は午後5時閉場)
会場;福屋八丁堀本店 7階 美術画廊
作家在廊日は3月29日・30日・31日の予定です。
ご都合のよろしい方は足をお運び頂けますと幸いに存じます。
何とぞ宜しくお願い申し上げます。
- 2013年03月18日
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■広島 福屋八丁堀本店 内村慎太郎 陶展 DM■
- 2013年02月18日
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●新作更新のお知らせ●
平素よりご愛顧頂きまして心より御礼申し上げます。
大変お待たせ致しました。
曹源窯・小島直喜氏の新作を更新いたしました。
是非ご覧ください。
- 2013年02月14日
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●新作更新日時のお知らせ●
平素より大変おせわになっております。
立春を迎えた途端、梅のつぼみもほころびはじめ、自然の偉大さに感動しているこの頃です。
先日の内村慎太郎作品更新におきましては、大変多くのお客様のご反応を頂きましたこと心より感謝申し上げます。
本人にとりましてもとても嬉しく、支えそして活力となっているようです。
さて今回は曹源窯小島氏の作品の新作更新予定のご連絡をさせて頂きました。
今回はぐい呑の新作のご紹介となっております。
喜んで頂けます作品とのご縁がございますと嬉しく存じます。
■ 更新日時 ■
曹源窯 小島直喜作 ぐい呑
平成25年2月18日(水) 22時~
更新日は2月18日(日)午後10時頃から順次更新させて頂く予定です。
(システムの都合上、更新完了までには少々お時間が掛かります。)
それでは新作更新までいましばらくお待ちくださいませ。
何とぞよろしくお願いいたします。
- 2013年02月03日
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●新作更新のお知らせ●
大変お待たせいたしました。
内村慎太郎の新作を更新いたしました。
是非ご覧くださいませ。
- 2013年01月26日
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●新作更新日時のお知らせ●
平素より大変お世話になっております。
最近の九州は雪が混じる日が多く、今日も雪模様でした。
先日などは九州とはいえども20cmほど積もるなど大変寒い冬となっております。
日本全国各地も大雪に見舞われている地域も大変多くなっているとのことですので、くれぐれもお足下、道中などお気を付け下さい。
さて、昨年の7月よりまた随分と間が空いてしましたが、ようやく新作更新の目途がたちましたので、本日新作更新予定のご連絡をさせて頂きました。
内村慎太郎も7月の窯焚き直後にご存知の通りの病気に見舞われましたが、御蔭さまで少しずつ前に進み始めており、本格始動とはいかないものの作陶も徐々に開始し始めました。
これも皆様の励ましそしてご厚情のものと心より感謝申し上げます。
今回は7月に窯焚きをしましたものをホームページ更新用途として別に用意しておりましたので、ご案内させて頂きたいと思います。
皆様のご期待に添えます作品がございますことを願っております。
■ 更新日時 ■
山居窯内村慎太郎作酒器、茶道具、食器等
平成25年2月3日(日) 22時~
更新日は2月3日(日)午後10時頃から順次更新させて頂く予定です。
(システムの都合上、更新完了までには少々お時間が掛かります。)
※メールアドレス等変更されましたお客様や今後のお知らせをメールなどお希望のお客様はご一報頂けますと嬉しく存じます。
それでは新作更新までいましばらくお待ちくださいませ。
何とぞよろしくお願いいたします。
- 2013年01月10日
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●新年のご挨拶●
新年あけましておめでとうございます。
昨年は内村慎太郎の病気などもあり、皆様には大変ご迷惑をお掛けしたにもかかわらず、暖かいお言葉やお気遣いを頂きましたこと、心より御礼申し上げます。
徐々に体調良くなってきてはおりますが、もうしばらくは外出等多いことがございますので、メールのご返信が遅れたり、電話が通じにくい等、ご迷惑をお掛けすることもあるかと存じますが、何とぞご了承くださいませ。
本年も何とぞよろしくお願い申し上げます。
皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます。
| 『一.井戸 二.楽 三.唐津』といわれる由縁は、 なんと言いましても日本独自の美意識【景色・土味・手触り・映り・色】が唐津焼に重なるということに他なりません。 唐津の茶碗で茶を頂くたびに心が落ち着きます。 釉流れ・目跡・ゆび跡などのさまざまな景色、ざんぐりとした土味、独特のあたたかさのある手触り、茶に限らず酒・料理・花などの映りがよいということ、雨漏り・貫入など使えば使うほど変化する色、数え上げたらきりがありません。 当ギャラリーでは現代の風を取り入れながら、 どこか懐かしい匂いのする唐津焼を送り出していきたいと考えております。 ぜひこの機会に御手許に唐津焼を置いてみませんか。 たちまち虜になることと思います。 |
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| 千利休が火をつけた一大ムーブメント「侘び茶」。 このムーブメントの影響を多大に受け、日本人独自の美意識を触発し、桃山時代に利休をはじめ、諸大名によって次第に取り上げられるようになった高麗物と総称して呼ばれるやきものは、日本人の心をつかんで離しません。 唐津焼の源であるがゆえ共通する素朴さ、無作為、釉調、形、土味など挙げればきりがないほどの魅力を持ち、未だ尚、人々を陶酔させます。 一般的に井戸を代表される高麗時代以降に作られたやきものを高麗物とよばれますが、高麗時代に作られたものは一部であり、大半が李朝時代に作られたもののことを指します。 しかし、今日では高麗・李朝時代に作られたものは高麗茶碗と呼ばれ、茶人の間で非常に珍重される存在なのです。 この機会に400年以上前の日本人が愛でたやきものと同じ匂いのする高麗物の作品 を一度手にしてみてはいかがでしょうか。 |
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| 初期伊万里をご存知ですか。よくテレビや雑誌で 取り上げられておりますが、私は見るたびに使ってみたいという衝動にかられます。 当ギャラリーは飾る有田焼は取り扱っておりません。 とにかく使って頂くということを前提に作品を提案しております。 唐津焼と同じく温故知新を大事にし、現代風でもありながら、古伊万里の雰囲気の漂う作品を取り揃えたつもりです。ぜひ、使ってください。3百年以上国産磁器のトップブランドとしてご愛顧頂いている有田焼の良さを知って頂けることでしょう。 |
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